Railsチュートリアル第3章(2周目)埋め込みしちゃうぞ

→約 2 分で読めるよ〜

2周目の目標は「14章までざっくり行う」です。

理解度は50%を目安にしているので、演習や細かいところはすっ飛ばします。

Railsチュートリアル第1章(2周目) はこちら

今回の目標:第3章をざっくり行う

公式はこちら→ 第3章ほぼ静的なページの作成

約1時間で終わらせます。

必要なもの

・AWS (Cloud9)アカウント

・Bitbucket アカウント

(GitHubでも良いが、今回は忠実に進めていく)

・Heroku アカウント

行ったこと

静的なページを3つ(home、help、about)作成し、テストを行いました。

「埋め込みRuby」を使って、短いコードに修正しました。

Herokuにデプロイしました。

つまずいたこと

bundle install

またキミか・・・!

You have requested:
minitest = 5.10.3

The bundle currently has minitest locked at 5.11.3.
Try running bundle update minitest

If you are updating multiple gems in your Gemfile at once,
try passing them all to bundle update

minitestのバージョンが古いからですね。
Gemfile.lockファイルを削除、再度bundle install。

heroku create

コマンドは合っているのにエラーになりました。

git push heroku masterしても、「レポジトリが存在しない」となってしまいました。

Creating app… !
▸ You’ve reached the limit of 5 apps for unverified accounts. Delete some apps or add a credit card to verify your account.

Heroku無料版だと、appが5つまでしか作成できないからでした。

不要なapp(1周目で作成した分)を入力し、削除します。

再度heroku createで問題ありませんでした。

実行コマンド

 

まとめ

お〜、HTMLを修正する段階に来ました。

コードを短くする「埋め込み」を使いました。

例えば、レイアウトファイルではこうなりますね。

「yield」は「産出する、引き起こす」といった意味です。

この場合だと、タイトルを自動的に引っ張ってきてくれるんですねえ。

ありがたやありがたや〜。

ここでしか読めない!Pythonエンジニア村上さんへの質問

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村上さんがエンジニアを目指したきっかけは、「2ch」?!
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