【UWSC】Gmailを送信するには?サンプルコード有

→約 < 1 分で読めるよ〜

UWSCを使って、Gmailを送信するコードを公開します。

仕入先への年末年始のご挨拶、結婚記念日などのリマインド、

また毎日の日報にも使えそうですね。

応用すれば、CCの追加や画像の添付もできちゃいますよ。 

サンプルコード

変更箇所は6点だけ!

以下を変更して実行すると、メールが送られます。
IEの表示などもなく、5秒ほどで処理は終わりますよ。

  1. mailfrom = “〇〇〇” // 送信元 (例:from@gmail.com)
  2. mailto = “〇〇〇” // 送信先 (例:to@gmail.com)
  3. subject = “テスト”// メールタイトル
  4. body = “本文テスト”// メール本文
  5. authid = “〇〇〇”// 送信元 (例:from@gmail.com)
  6. authps = “〇〇〇”// gmailのパスワード  (例:from@gmail.comのパス)

結果

まとめ

UWSCを使って、Gmailを送信するコードを公開しました。

6点を変更すれば、すぐに使えますよ♪

スクレイピングした結果を追記、

データをダウンロードして添付などなど

幅広く応用ができますので、ぜひつかってみてくださいね!

ここでしか読めない!Pythonエンジニア村上さんへの質問

TwitterやQiitaで話題のエンジニア!
村上さんがエンジニアを目指したきっかけは、「2ch」?!
熱い気持ちが文字からも伝わってくるよ。
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