Twitter API取得(1)Twitterからメール送信まで

→約 2 分で読めるよ〜

「Twitterで自動でつぶやきたい」と思ったとき、

「API(Application Programming Interface)」が必要になります。

今回は2回に分けて、流れを見ていきます。

TwitterAPIってなあに?

プログラムとTwitterをつなぐための橋渡し的存在です。

私の場合は、3日で承認されました。

(2018/12/29 申請→2018/12/31 承認)

ただ、「10日かかった」という話も聞きますので

気になる方は 早めに申請をしたほうがよいかもしれませんね。

また、すべて英語で行いますが、

手順通りに進めば大丈夫ですよ!

では、流れを2回に分けて、説明していきます。

手順(1)

Twitterのサイトを表示

こちら→ https://developer.twitter.com/

ログインをする

右端の「Sign In」をクリックし、

Twitterのアカウント情報を入力する。

すでにログインしている場合は、そのまま手順3へ。

「Apply」をクリック

「Apply for a developer account」をクリック

「Continue」をクリック

※もしここで電話番号の認証が必要な場合は、

国「Japan」を選択し、携帯電話番号を入力する。

受信した認証番号を入力する。

詳細を入力し、「Continue」をクリック

・「Who are you requesting access for?」

→「I am requesting access for my own personal use」をチェック

(個人的に使用します)

・「Account name」

→任意の名前

・国→「Japan」を選択

さらに詳細を入力し、「Continue」をクリック

・「What use case(s) are you interested in?」

→「Chatbots and automation」と

「Student project / Learning to code」をチェック

(チャットボットとコードを勉強するため)

・「Describe in your own words what you are building」

→なぜAPIを取得したいのかを英語で300文字以上書く

・「Will your product, service, or analysis make Twitter content or derived information available to a government entity?」

→「No」をチェック

(政治的に利用しますか?→しません)

利用規約に同意

※下までスクロールしないと、

チェックができないので注意!

・チェック

(1つ目は同意のため必ずチェック、

2つ目は更新情報なので 任意でチェック)

「Submit application」をクリック

 

メールが送信される

まとめ

今回はここまでです。

無事、Twitterに承認されるのでしょうか。

次回は、Twitter API取得(2)承認までです。

ここでしか読めない!話題のやめ太郎さんへの質問

Qiitaに投稿する度、話題になる!
やめ太郎さんが、面白おかしく記事を書けるのは
前職がコールセンターだったから??
Twitterも要チェック☆

ほかにも50名以上のお話が読めるのは、このブログだけ!

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